「星を追う子ども」は2011年5月に全国劇場公開された劇場長編アニメーションです。淡い想いをよせていた少年を失ってしまった少女アスナと、亡き妻を10年間想い続けてきた男モリサキが、死者の復活のために伝説の地下世界アガルタに旅に出るというジュブナイル・ファンタジー。海外でも数カ国で劇場上映され、現在はBlu-ray、DVD、ビデオレンタル、サウンドトラック、コミカライズ単行本等が発売されています。
 避けられない喪失にどのように向き合い、どのようにその先に踏みだすことができるのか──アスナの長い旅が、観客の人生の出来事にわずかでも寄り添えることを願います。
  本作はまた、多くの優秀なスタッフが丁寧に組み上げた娯楽大作アニメーションでもあります。1時間56分の映像と音楽にぜひ身を浸して楽しんでください。
物語
ある日、父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄。それを忘れられない少女アスナは、地下世界アガルタから来たという少年シュンに出会う。二人はつかのま心を通わせるも、少年は突然姿を消してしまう。
「もう一度あの人に会いたい」
そう願うアスナの前に、シュンと瓜二つの少年シンと、亡き妻との再会を切望しアガルタを探す教師モリサキが現れる。そこに開かれるアガルタへの扉。三人はそれぞれの想いを胸に、伝説の地へ旅に出る──。
予告編
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コメント

  • 作品に関しての質問です!

    アスナはアスナのお父さんからクラビィスの欠片を貰ったということでしたが
    アスナのお父さんはアガルタに行ったことがあるんですか?

    アスナのお母さんが「お父さんは死ぬことは生きる事の一部だといっていた」ってセリフからもなんかお父さんは死について深く知ってる感じだったので!

    気になってメールしました。

    2012年1月31日 9:29 PM | シマリス

  • 新海誠監督の名前を知ることになった作品です
    佐久での舞台挨拶に行かせてもらい、握手や会話をさせていただきありがとうございました
    作品の結末については視聴者によって見方がかわってくる作品だと思います
    自分は、未来に希望が持て今ここにあるものについて考えさせられるようでした
    喪失を抱えながらも生きる、それは祝福でもある とシュンとアスナの台詞が胸に残っています
    BDを買わせていただきましたが、もう何回観返したかわかりませんw

    2012年1月31日 11:47 PM | reen

  • >シマリスさま
    劇中では具体的には触れていませんが、アスナのお父さんはアガルタ人だったという設定です。漫画版ではそのあたりも詳しく触れてもらっていますので、もしご興味がおありでしたらどこかで読んでみてくださいね。
    ご質問ありがとうございました!

    >reenさま
    佐久での上映においでいただいたのですね、ありがとうございました。
    BD版も繰り返しお楽しみいただけているということで、とても嬉しいです。高額商品をお買い上げいただいてしまってなんだか申し訳ないのですが…コメンタリー等の特典もお楽しみいただいて、どうか元を取って下さいね。

    2012年2月1日 4:51 PM | shinkai

  • このような作品を作ってくださりありがとうございました
    アスナ、シン、先生の3人の気持ちが丁寧に書かれていて見終わった後も涙が止まりませんでした。
    私は、この作品で人と人との繫がりについて考えさせられました。
    そして、希望のある未来へと進む力がもらえました。
    これから、進む未来にはつらいことや悲しい事がたくさんあるでしょうがアスナ達のように希望を信じて進んで生きたと思います。
    最後に、新海監督
    これからも、素晴らしい作品をたくさん作ってください。応援しています。

    2012年2月6日 11:17 PM | 空

  • 子供のうちに次回作が見たい。
    今年であと7年。

    2012年2月7日 6:45 PM | yagi

  • やはり新海監督の作品は素晴らしいです。
    こういった神秘的で叙情性のある話が大好きです。
    「ほしのこえ」からずっと追いかけ、秒速5センチメートルからの空白をずっと楽しみにしていました。
    アスナは可愛いし、シンは男気あるし、森崎は1番共感できた。
    SFもファンタジーも作れる懐の広さに感服です。
    次回作も楽しみにしています。

    2012年2月12日 10:17 PM | しっぽ

  •  
    初めてコメントします。
    早速ですが、ひとつ質問させてください。 
    アスナが家で洗濯物をたたんでいて、たたんだ洗濯物にミミがいたずらするシーン。このシーンのミミがたたんであるタオルをくずすシーンでは、青いタオルが下から2枚目になっています。しかし、ミミがアスナに部屋から追い出されてミミが再び部屋に入ってくるシーンだけ青いタオルが下から3枚目になっています。これは、新海監督の遊び心でやったことですか?変な質問をしてすみません。でも、気になります!

    2012年5月7日 3:01 PM | kyui

  • >kyuiさん
    遅いレスになってしまってごめんなさい!
    ミミのタオルの件は、ご指摘いただくまで気づきませんでした…こちらのミスです(汗)。
    通常、こういう細かな辻褄はDVD化の際に全てあわせるのですが、スタッフ一同誰も気づかなかったのですね。よくお気づきになりましたねえ…ありがとうございました!

    2012年5月9日 7:26 PM | 新海誠

  • 新海監督本人にお答えいただき感激です!
    スタッフのみなさまが気づかなかった所を気づけて光栄です(笑)
    星を追う子どもが上映されて、もう1年ですね。
    その間、何回も繰り返しDVDをみましたが、見るたびに新しい発見があり、そのたびに心を揺さぶられています。
    それは、新海監督の作品すべてに言える事だと思います。
    これからも、これぞ新海監督!という作品をたくさん作ってください。
    次回作も楽しみにしてます。応援してます!

    2012年5月10日 4:17 PM | kyui

  • 最近になり、この「星を追う子ども」を観させてもらいました!!!
    些細なところまで丁寧且、綺麗に描かれている背景、とても深い独特な世界観やストーリーなどに心が震え、一日に三回、連続して観てしまいました(笑)
    始め観た時、初っ端からの展開に「えっ?」と驚きましたが
    徐々に物語が進むごとに連れてこの作品が何を訴えているのが解った気がしました。
    新海監督はこういう世界の中にいるのかと、脱帽しました。
    又、自分もこのような世界を創ってみたい!!と映画への興味が掻き立てられました。
    学生のうちにこのような作品に出会えたこと
    そして新海監督の作品を心で感じれたこと
    凄く感謝します!!!
    次回作や今後の活動、とても楽しみにしています!!
    駄文失礼しました!

    P・S ケツァルトルがとても可愛かったです。

    2012年5月20日 3:34 PM | ぐっさん

  • 突然のコメント失礼いたします!「星を追う子ども」を我が母と知人に紹介したところ大反響でした!!老若男女、マニア、オタク、問わず親しまれる「新海作品」に感服つかまつりました!!かく言う私も貴方のファンです!

    2012年6月6日 1:38 AM | アシザワ ヒロトシ

  • 新海作品は彼女と彼女の猫やCMから星追まで全部見ました。星を追う子供は今までの作品と比べ比較的わかりやすかったように思いました。しかし生きて行くなかで大切なことを学んだのは今までの作品と同じです。新海作品は自分にとってかなり大きな存在なので、これからも作り続けて欲しいです。

    2012年7月31日 2:18 AM | びょうそくん

  • とても感動した作品です^^
    正しかろうが、違かろうが、真っ直ぐに走るアスナ、シン、先生に励まされました。
    大切な人が亡くなったとき、どうすればいいのか、
    どう受け止めればいいのか、考えさせられましたねー。
    登場人物の心のあり方と、空の色、ところどころ現れる蝶や花々、鳥の様子が
    本当に細かくマッチしていて、見終わった後の切ない余韻がたまりません。

    何かをするために何かを手放さなければならない……。
    シンがお役目を優先するか、アスナたちを助けるかで、苦しんだように。
    最初はお互いにそっけなかった二人、徐々に心を通わせていくシンとアスナの
    描き方が好きです。

    あと、気づいたのですが、このサイトの右側の「作品紹介」の
    星を追う子どもの絵、アスナは小学生の制服を着ていないんですね^^
    成長しても、アスナの心にはずっとアガルタの思い出が残っていてほしいですねー。

    2012年8月6日 12:42 PM | 平地

  • 初めてコメントさせていただきます! 
    監督のことはある専門学校のオープンキャンパス先で知りました。
    それまでは秒速5センチメートルやCMなどの作品しか知らず監督までは知りませんでした。
    でも、初めて新海監督の作品を見たときこんなに綺麗なアニメーションがあったなんてととても感動しました。涙腺がこんなに緩んだことはありません。
    初めて感動の意味がわかったようなそんな気持ちになりました。
    こんな作品に出会えて幸せです。ありがとうございます。
    今後の作品がとても楽しみです。
    長文乱文失礼しました。

    2012年8月22日 1:05 PM | みんこ

  • 初めてコメントさせていただきます!
    私は中国人です。3年日本語を勉強していました。
    今までずっと新海監督の作品が好きです。
    まわりの友達に紹介した後、やはり皆は新海監督の作品に感心することになりました。
    こんな繊細な作品に出会えてよかったなと思っています。
    とても感謝します!
    次回作も楽しみにしてます。応援しますから!

    2012年9月22日 12:29 AM | 夏虫

  • 这是个傻逼

    2013年5月15日 11:45 PM | 滚

  • 初めまして
    先日、学校へ行く前にニュースを見ていたら、新海誠さんの特集が組まれてました。映像作品などに興味が無かった私でしたが、新海さんの作品はすごく好きになりました。秒速の最後の部分のみでしたが、心に響いてボロ泣きしてしまいました。
    それからDVDで全ての作品を見て、もっと大好きになりました。

    中でもこの星を追う子どもは、一番大好きな作品で、何度も何度も見返しています。

    一番好きなシーンは、ミミとの別れをアスナが受け入れて「さよなら」と言う所です。

    別れが始まりなのかな、と考えさせられました。

    また、田舎の風景、煌めいた星空、水の流れ、全ての背景が綺麗で繊細で素敵でした。

    あまりに綺麗で今の携帯の待ち受けにしています。

    18年間生きてきて、こんなに素晴らしい作品、素晴らしい監督さんに出逢えて本当に嬉しいです!
    今日は、小説版の星を追う子どもを購入したので 今からゆっくり読もうと思います。

    こんな幸せな一時をプレゼントして下さって有り難うございます。
    もっと新海誠さんの事を知りたいです。

    長々と失礼しました

    2013年8月2日 9:39 PM | ハヤテ

  • 初めまして。深夜のCSの放送で星を追う子ども、そして初めて新海誠さんの作品を拝見させて戴きました。今までで一番好きな映画になったかもしれません。アスナがお茶を飲み干してぷはッと息を吐き出す仕草やシュンの隣で嬉しそうにサンドイッチをおもいっきり頬張る仕草は今までのアニメ映画では感じられないような人間っぽい部分が痛烈な程印象に残りましたし、タイプライターを打つ紙のきめ細かさや独特のぶれるような動き、シンがアスナの手を引っ張って崖から飛び降りるシーンには酔ってしまいそうなほど臨場感がありましたし、
    設定資料集を読みながら何回も巻き戻して観たりすると尚楽しめて、今までに無い楽しみ方でした。それぞれちがう形で喪失を抱えて、受け入れる事が出来てよかったと思います。祝福の意味も何となくから徐々にですが、理解できたのかなと。既に全国上映はちょうど一年前に終わってたみたいですので、
    良い作品に出逢う事が出来て良かったです。
    ちなみにシン君は漫画ではアスナみたいに家事や料理が出来たり、シュンは正反対にものすごく不器用な印象なんですが、映画の設定には生活感の場面は無かったけど、彼らはそんな感じなんでしょうか?映画ではものすごく立派に見えるので。

    2013年9月10日 6:51 PM | 匿名

  • Mr Makoto Shinkai, you redefine poetry of images. I believe only Ron Fricke with Baraka/Samsara and director Terence Malick stand at your level of beauty and spiritual achievment. I trully apreciate your wonderfull work. Bruno Santos – Portugal

    2014年4月2日 8:02 PM | Bruno Santos

  • 最後、しんとあすながお別れするシーンで「あ・・・これは成長のものがたりなんだ。」と思いました。
    「さよならを知るための旅」というキーワード通り、いくつものさよならがあって別れてしまって切ないだけではないこの作品が大好きになりました。
    きっと製作者のみなさまも、一つ一つ魂を込めて作られたのでしょう。
    私は演劇に興味があり、入野自由さんの演技が大好きでこの作品にも演技の勉強の一環として見させていただきましたが、今ではすっかり新海先生を始めとする製作者の皆様のファンです。
    声優さん、俳優さんの演技を100%引き出すということはプロの監督や製作者の人でもそう簡単にできることではありません。
    でも、この作品ではどの場面でもキャラクターの気持ちが浮かび、本当に目からウロコの連続でした。
    別れは何ものこしていかないわけでも、悲しいだけなわけでもないのですね。
    いつか・・・叶うなら新海先生の作品に出たいです!
    いえ、絶対に出ます!

    2014年8月22日 8:42 PM | そうよえ↑

  • まえのコメントの続きだと思ってください。
    度々失礼します。
    昨日、もう一回星を追う子どもを見てみました。
    題名からメッセージになっているのですね。
    星は追ったとしても決して手の届くものではないけれど、その手をどうにかして届かせようともがき、そして絶望してそこから一歩踏み出す話なんですね。
    シュンは命よりも願いをとり、命の終わりという対価を払い、アスナは何かしらにいつも寂しさを感じ、その寂しさから逃れるためにアガルタに行きまだ知らないものを懸命に追いかけた結果、自分は元の世界が嫌だったわけではなくただ寂しさから逃げてたかっただけなんだと気づき自分の儚さに落胆し、シンは自分の居場所がないことだけでにく理不尽なこの世界や色々なものに苛立ち、全ての正解を探しにただひたすら馬を走らせてそれが不毛だと心の中ではわかっていながら受け入れられずにいて、先生はどうにもならないことをひたすら追いかけてそれが本当にどうにもならないことだと自覚してしまうのが怖くて、でも一度自覚してしまえばもう悲しさだけで倒れてしまいそうで。

    それぞれがどうにもならないことを抱えて生きていて、手の届かない何かを一生懸命に追いかけているのだと思いました。
    悪いことか良いことかなんてそんな定義で決め付けるのではなく、もっと身近なもののために走り続けているこの作品が大好きです。
    どれだけ追いかけてもての届かないことに絶望するだけでなく、その先どうしていくかで自分の心の持ち方も変わっていくのですね。
    一つ、心残りがあるとすれば、シンとアスナです。
    恋愛は、このお話には元々ないものなのでしょう。
    それでも、二人はどうなったのか気になってしまいます。
    もう会うことはないのか、それとも短命という対価を払ってアスマの父のようにこっちの世界に来て幸せになるのか、それともアスナがアガルタにいくのか。
    いらない要素だと思いながらもどうしても後味が悪くてしょうがないのです。
    一回目に星を追う子どもを拝見したときは「これは恋愛物語ではないから無いのが当たり前なんだ。」と納得していましたが、なんというか・・・・失ったものが多すぎてアスナもシンもそしてシュンも浮かばれない・・・と、いいますか・・・
    多分、それも「別れ」として登場人物達が受け入れなければいけないことなのでしょうが・・・
    すみません。
    何もかも上手くはいかないというメッセージも込めてあるのかな。
    こんなに疑問点が残った作品も、何回も見たいと思った作品も、初めてです。
    全部全部ひっくるめてこの作品が大好きです。
    またいつか、どこかで役者と監督方として会いましょう。

    2014年8月23日 10:40 AM | そうよえ↑

  • “サヨナラダケガ人生ダ”という言葉を思い出しました。
    淋しさを引きうけて生きるひとになりたいです。

    2014年11月10日 2:57 PM | りわ

  • 秘密基地のような自分だけのとっておきの場所、
    ここではないどこか遠い世界、不思議な男の子、、
    まさに、私がいい歳になっても、
    どこかで想い描いている、非現実的な世界を描いていて、
    みていて、そう!そうなんだよ!こういうの!ツボおさえた作品だ!
    と思いました。とっても気に入っています。
    この作品を作っていただき感謝しています。

    アスナは、中学生なのに、家事をこなし、勉強もしてしっかりしていて
    私の中学のころとは全然違います。えらいなぁ。行動力もあるし、、、
    そこも刺激をもらいました。
    もっと深く、星を追う子どもを
    知りたいので、小説を買ってみようと思います。

    2015年2月8日 3:12 PM | ラン

  • とても気持よく、綺麗な作品でした
    見た後とても心が晴れた感じがしました、
    また、次回作を楽しみにしてます!

    2015年2月16日 9:36 PM | みりえ

  • 最初にこの作品を見た時は他のものとはちょっと違ったファンタジーチックな感じだなーっと思いました。秒速や雲の向こうなどを見た後だったので現実的な作品から少し外れた自分の思い描くような世界の作品も新海さんのは心に響くものだと思いました。いつもの独特な空の描き方や木々の書き方などとても気に入っています。さようならを知るための旅。。。この物語の中に入りたいと思えるような作品でした。これからも素晴らしい作品をよろしくお願いします。

    2015年2月21日 8:50 PM | うた

  • 何年たっても変わらない一番好きなアニメーション映画です。

    YouTubeにアップされていた熊木杏里さんの主題歌のPVに、「えっこんなシーンあったっけ!?」というものが最初のほうにちらほらあるのですが、気のせいでしょうか…?(気のせいでしたらすみません)ひさしぶりに見返さなくちゃと思いました。

    2015年5月15日 12:35 AM | アスカ

  • 新海誠監督の作品の中で一番最後に観ました
    予告を見ずに友人にも内容を聞かずに観ることにしていたので展開の新鮮さに驚きながら観ることが出来ました。

    私は婚約者を9年前に亡くして一人なので、先生の動向が気になって同じように共感し救いを求めて最後の結果を観ることに・・・
    自分の彼女には最後に会えずに別れる事になってしまったので、リサさんの戻った時の言葉は印象的で一生忘れないでしょう・・・

    ちょっと心が軽くなりました。
    素晴らしい作品です

    2015年9月12日 10:14 PM | ヒイロ

  • 度々失礼致します。
    私にとって初めて拝見した新海さんの作品で、とても心に残っています。”星を追う子ども”という名前が、聞いた時から忘れられませんでした。どこかにアガルタがあってシンやマナがいて、どこかで明日菜のように不思議ですてきな冒険をしている女の子がいるんだと思うと、自分のいるつまらない世界から飛び出していきたくなりました。
    映画自体を拝見したのは数ヵ月前の事なのですが、ラスト近い場面でシンが叫んだ「生きているものが大事だ」という言葉がとても頭に残っていて、時々ふっと浮かんできます。
    “星を追う子ども”に出会えて本当に良かったです。これからも新海さんの作品を楽しみにしてます。

    2016年2月13日 12:35 PM | 彩月

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