2013年2月に行われた野村不動産グループによる「プラウドボックス感謝祭」、そのシアター映像として作らせていただいた短編アニメーション「だれかのまなざし」がYouTubeのPROUDCHANNELにて全編公開されています(2014年1月12日をもって配信終了いたしました。たくさんのご試聴ありがとうございました!)。作品紹介ページはこちらです。


コメント

  • うちにも12才になるテリアがいます。あと5年以内には‥

    2013年9月9日 10:55 PM | adazy

  • 大好きです

    2013年9月10日 12:02 AM | まり

  • これだけでも製品として十分成立する、そんな作品です。
    私には10歳になる猫がいるのでより身近に思えました。それと個人的に電車内でのつり革の持ち替えがとても自然で、それがより主人公の気持ちを身近に感じさせてくれました。

    2013年9月14日 12:15 AM | su3

  • 初めてコメントを書かせていただきます。
    「だれかのまなざし」拝見しました。風景画は言わずもがな、やはり素晴らしく綺麗で感動しました。今作はナレーション主体の一般的な家族の生活風景を基調としていますが、そういった第三者視点から物語が展開していくのも、自分たちの生活と照らし合わせて何か感じるものがありました。新海監督の描く物語に登場する猫は、例えば「彼女と彼女の猫」のように結構リアリティーというよりかは絵本に出てくる猫のような作画になっていることが多いと思います。リアルな現実を描写する作品でこのようにまた違った作風を取り入れるというのはどのような思いからなのでしょうか。

    2013年9月18日 9:30 PM | 闇太郎

  • 大好きな作品です。
    他のCMなんかと一緒にBDで出して欲しいです

    2013年10月15日 12:37 AM | 匿名

  • which softwares do you use Mr.Shinkai?
    how can i start these pattern of designs that use very good in your animes?
    please help

    2013年11月9日 8:50 PM | alex

  • 「誰かのまなざし」をyoutube見えるのは、ずいぶん遅く気がついてしまいました!(笑)
    今、ちょうど大学に行く前に拝見しました。7分ぐらいだけで、素敵な作品を作られ田と思います。
    拝見するチャンスがあって、嬉しいです!

    2013年11月27日 5:13 PM | カロリン

  • 多摩「ベルブホール」での新海監督特集、これで劇場で見れる最後だと思えたので足を運んで来ました

    連続で鑑賞する監督作品には、作品の美しさ、物語としての繊細らしさが詰まっており、全てを見終わった時には、心から湧き上がる感動が残りました!
    (TT)

    連続鑑賞で気ついたことは、、、人物描写が、かなり美しくなっていると思いました
    秒速五センチでは、人物も硬い印象でしたが、、、だれかのまなざし、言の葉の庭、などでは、そんな硬さも感じられず人としての美しさありましたから
    (*^^*)

    私もトリウッドで彼女の猫、から、ずっと監督作品を劇場で拝見して来ました!
    これからも劇場にて監督作品の成長を見守りいたします(*^^*)

    2013年12月3日 7:11 PM | 小澤

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントフィード

TrackBack URL :